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【1944年生まれ・82歳の独白】

小6の新聞配達から始まり、経験した仕事と転職49回・転居数も49回~幼少期の貧困~義父からの暴力~17歳での自立…孤立無援でデタラメに生きて来た~されど人生は一度きり『経験こそが最高の宝物だと知った』今が人生二番目の幸せと感じているMY STORY

人生振り返ってみたを知り・マネ事で書いてみた

書き始めると、ふたたび に”道のり” を味わえた《夢のように》それが新たに気持ちを奮起させるとは 考えてもいなかった 若い時には気付かなかったが70歳を過ぎて気づくことが多々ある

80億人いれば80億通りの生き方があるそこには正解もなければ不正解もない当たりもハズレも、間違いもある<良いこともすれば・悪いこともする>でも・それが人間だ~人生だ~

<誰も助けてはくれない🙂自分で道を開くしか方法はない>

神様はどこにいる

そんなものはいない<この世に神がいるのなら、全ての人は幸せになれる>人々が神を崇拝するのは<人の命には限りがあり、明日は見えない<誰しもが試行錯誤の中で生きる>心のよりどころが架空・幻想の神を求める<この幻想の神様に願いを叶えることで>やすらぎと希望を持つ・一抹の安堵感に浸れる

真の神様は

自分を生み育ててくれた父と母であるこれこそが神様だ>一生~死ぬまで心の中に生き続ける<この神へ 感謝の気持ちが大きい人ほど幸せに生きてゆける>墓前に手を合わせると・心は浄化する・

運命なんて 信じたことはなかった<ある日の事故で感じた>これは運命がもたらした出来事だと、この先も運命に導かれるかも知れない<だが怠けた時とやるべきことをやったのでは結果と満足感が異なる>

幼児期実父を亡くし

貧困の最中~8才で母が再婚した義父は束縛と暴力だった、勉強机もなく小遣いを貰ったこともない、17才で放出されて知った『自力で生きる喜び』嬉しくて雲の上を飛び廻る気分だった・

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🌏️全ては一過性だ~世の中も人もみんな通り過ぎて又やってくる

人生は『この世というプレイステーションで遊んでるようなもの』くよくよ考えず~元気を出せば、何とかなる!という・そんな思いが浮かびました・ぜひ聴いてみてチョンマゲ!

★人生にゴールはない日々を楽しもうまだまだ夢の途中!

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振り返ってみると・やれることはやった😀後悔という ”言葉はない” たとえ失敗でも、その時は懸命な時間を過ごした・感謝と満足感に満ちる~楽しかったことが風船のようにふくらむ

😃多くの経験をさせてもらった・幸せだ~しかしまだまだ先がある~!

70歳を過ぎて 物欲を捨てたそれからは モノを見る眼や人を見る眼が変わり<自分の世界を知る>一番変わったのは ”幸せ感” だ~日々に幸せを感じ得るとは なんとも有難い・長生きしなきゃ世の中は解らない~

明日も😊笑顔が待っている