【肋間神経痛】痛みを解消する・二つの方法・

グッドライク情報

お医者さんは絶対に教えない

♪ 神経痛の痛みは耐えられませんね~痛いですね~何とかならないかな~もう大丈夫・お任せください・何とかしましょう・

神経痛とは病名ではなく症状のことです、この痛みを引き起こす原因も多々云われています。

神経痛は予告もなく突然痛みを発症します、これといった予防法もなく治療法も特定ではないと言われていますが解消します・

痛みは脇腹から胸の前面まで、時には背中にも痛みを感じたりします、まれには足の付け根まで痛みを感じることもあります。

その痛みは針で刺すような、あるいは電気が走るような、痛みは数時間から2~3日も持続する痛みもあり夜も眠れません。

これらの痛みは俗名「肋間神経痛」といわれています。

それでは痛みを《解消》しましょう

画像をご参考下さい

解消方法は二種類あります・一つは加熱療法です

  • 準備するものは、キッチン温度計おしぼり又はタオル・ゴム手袋です(全て100均にあります)
  • お鍋にお湯を沸かし60度前後で弱火にします・ この中におしぼり又はタオルをつけます。
  • タオルに熱が通り 55~60度位になればゴム手袋をはめて両手で絞ります
  • これをレジ袋等の中に畳み入れて痛みの箇所に強めに押し当てます、この時の温度は50度前後です。
  • 患部に押し当てれば痛みの消滅が自覚出来ます、この状態で3~5分程当てておけば解消します
  • 痛みの箇所によっては湯たんぽでの利用も可能です

強度の症状で15分程経過しても《痛みが残る》ようでしたら30分ほど経過して・再度施してやれば《痛みは消滅》します

手の届かない・背中側の痛みはレジ袋等を下に置き仰向けになって患部に当てます

《多少熱いくらいが効力はあります》

後頭部の痛みも解消します、他の神経痛もお試し下さい

(ガン細胞も39度で衰え始め42度で死滅します)

二つ目の効果的な解消法はストレッチです

肋間神経痛の原因に長時間・同じ姿勢で座りっぱなしがあります

<パソコン作業とかで肩からくる肋間神経痛に効果があります>

水泳(クロール・背泳ぎ・平泳ぎ・バタフライ)を立ち姿でゆっくりと20~30回やります

(日々作業の方は時間を決め一日2回ほどで予防になります<痛みの時にやれば効果は実感できます>

<腰からくる肋間神経痛に効果があります>

仰向けに寝ます➜脚を45度ほど広げます➜右ひざを内側いっぱいに折り曲げる➜元に戻す➜次は左ひざを内側いっぱいに折り曲げる

➜これを交互に20~30回ほど繰り返します(この動作時に上半身は逆方向に反転します)

同じく仰向けの状態で《両ひざと上半身を逆方向に捻ります》左右を30回ほど繰り返します。

脇腹や上半身の肋間神経痛が長引くのは姿勢が解消されていないからです。

(痛みを我慢をするよりも・この方法で解決する方がずっと楽になります)

<普段からこれらをやっておけば肋間神経痛の予防になります>・腰痛予防にも効果的です・

ありがとうございました